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施工事例
2017/01/25

愛着あるドアだから、長く使いたい。

木製ドアに関するコラム

玄関ドアが古くなったからといって、交換するには少し寂しい気持ちになりますね。

それは、玄関ドアはその家の顔としてだけではなく、「行ってきます」から「ただいま」まで住む家族の生活に毎日かかわってきたからなのではないでしょうか?

だから、玄関ドアが古くなっても、愛着を感じ、新しいドアに交換するのはその家族にとってはとても勇気のあること。

私たち、ノナカ、は愛着を持って頂けるようなドアを提供できるよう開発を続けています。

同時に、愛着ある玄関ドアの修理、塗り替えをして、きれいにして、住むご家族の皆様が気持ちよくお過ごしできるようサービスを提供させて頂いております。

詳しくは 木製ドアメンテナンスサービス をご覧下さい。

「木製ドアだからできること」もこれからも、もっともっと考え、様々サービスを提案してゆきます。

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